山ハイ・白ハイ、ウイスキーソーダ

オープンして4日経ちました。

東京は寒の戻りが凄まじく、気温は真冬並みですね。こんなに寒いというのに・・・、どういうわけかBAR NASHでは炭酸の消費が半端ではありません!

BAR NASHはカウンター8席の小ぶりなショットバーです。この規模のお店なら、ボクの経験上ソーダは2日に10本程度出れば良い感じなのですが・・・。連日連夜、10本では足りないほどソーダを使ったオーダーを頂いています。

中でも多いご注文は、白州10年のソーダ割りと、山崎10年のソーダ割り

通常サイズ(ウィスキーはワンショット、30ml)600円、お得サイズは45ml入って700円でご提供しています。

サントリー白州10年

これもサントリーの角ハイ・プロモーション効果でしょうか!?

BAR NASHでは、白州10年のソーダ割りはお客様の命名で「白(しろ)ハイ」と呼ばれています。「山ハイ」は聞いたことがありますが、「白ハイ」って笑。

ところで、ウイスキー・ソーダとハイボールの違いってご存知でしょうか。厳密な違いは、あるような無いような、こだわりを持って区別されている方もいれば、そうでない方も。このお話は追々いたします。

それにしても、ジャパニーズモルトはやはり人気がありますね。ひとまず山崎、白州、軽井沢を揃えましたが・・・、もっと充実させようかな。

ここでお知らせです。

毎日沢山の方々に来てくださって嬉しい限りです。混雑状況は、オープン日に比べればだいぶ落ち着いてきた様子です。早い時間ならすんなり座れると思います。6時にはオープンしておりますので、仕事を早く切り上げた日にはちょっと一杯、気軽にお立ち寄りくださいね。

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